★新生活の疲れ、でていませんか?

 新しい環境での仕事や生活が続いた4月、緊張感でのりきったものの、5月に入って疲れややる気のなさ・ゆううつ感などを感じてしまうことがありませんか。

 5月は、神経や体の疲れがでやすい時期。気温差などから自律神経も乱れやすく、だんだん湿度も高くなってくるため、情緒不安定・だるさ・眠け・頭がすっきりしないなどの症状もおきがち。

 漢方で、上手にこころとからだをリセットして、5月病をよせつけないようにしよう!

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季節のトラブル >> 春 >> 春の不眠

2016年5月10日

★おすすめ漢方!【イスクラ逍遥丸 (第2類医薬品)】

イスクラ逍遥丸(第2類) 春のゆらぎやすい「気」をととのえるのにピッタリなのが、「逍遥丸」。

 「逍遥・しょうよう」は気ままに散歩するという意味で、リラックスしている状態のこと。

 イライラしやすい、ゆううつになりやすい、生理前や春はなんとなく調子が悪い、気が変わりやすい、張った痛みがでやすい、そんな方は、一度お試しくださいね!

 【イスクラ逍遥丸 (第2類医薬品)】 504丸 ¥3,000(税抜)

2016年5月10日

★おすすめ漢方!【イスクラ温胆湯 (第2類医薬品)】

イスクラ温胆湯エキス顆粒(第2類) 精神的に疲れて、睡眠の質が悪くなったり、胃腸の調子が悪くなった時に。

 気持ちの高ぶりを鎮めると同時に余分な湿ものぞいてくれるので、湿度の高くなる初夏にもおすすめ。舌の苔が厚くなりやすい方にも適しています。

 【イスクラ温胆湯 (第2類医薬品)】 45包 ¥4,660(税抜)、90包 ¥8,740(税抜)

2016年5月10日

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