中国漢方で妊活応援!!【月刊おりっぷ2021年03月号掲載】

周期調節法なら、生理周期にあわせて漢方を飲み分けるから体調の変化がすぐわかる。
生理の調子や体温が整いやすく、妊娠力アップに役立てることができます。
さらに、体質を考慮することによって、あなたにぴったりの飲み方で服用できます。
自然のものだから病院の治療とも併用して。試飲もできますよ。
 

PMS(月経前症候群)

 
排卵期を過ぎた頃からおきる、下腹部やわきの張ったような痛み、
イライラや落ち込み、のぼせやたちくらみなど。

漢方では、気のめぐりの滞った肝鬱気滞と考えます。
気滞は、病気ではないですが、プロラクチンが高くなったり、排卵がわかりにくくなることも。

また、妊活のストレスをさらに強く感じがち。
気になる方は、リラックスのため、気滞の改善をおすすめします。


月刊おりっぷ2021年03月号掲載

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