栃木県小山市漢方薬の雙玉堂滝澤薬局(携帯)


漢方で2人目を出産。不妊を克服したママ!
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☆いつまでも元気なママでいたいね! 滝澤先生の漢方相談室

 2人目がほしい、との思いからクルールで滝澤先生を知って漢方を始めた朋子ママ。3回の流産を乗り越えて、無事第2子を出産するまでを語ってもらいました。

 今は、7歳と0歳の2人の子どもを育てる朋子ママ。でも、2人目の出産までには、長い道のりが。「上の子が2歳のとき、そろそろ2人目がほしいな、と。すぐ授かると思っていたのに、妊娠してまもなく流産してしまって。1年後また妊娠して、今度は大丈夫だと思ったら、まさかの2度目の流産」。

 そして、病院に通っての不妊治療を開始。1年間、タイミング法と排卵誘発剤での治療を行ったものの、妊娠には至らず。「お医者さんに『人工授精はどうか』と勧められたんだけど、パパは、『そこまでしなくても・・・』と。

 悩んでいたとき、幼稚園でもらったクルールに、漢方で2人目不妊を克服したママの体験が載っていて。漢方って手もあるんだ!と気づいて滝澤薬局に足を運んだんです」。

 滝澤先生に相談し、漢方薬を飲み始めた朋子ママ。「子宮内膜症もあったんですが、生理痛がやわらいで、経血がさらーっとして血の塊も出なくなったんです」。

 そして妊娠、しかし、またしても3度目の流産」。「何で私だけ!?とひどく落ち込みましたよ」。病院で検査したものの、原因は不明のまま。「そのときも滝澤先生に相談して、気持ちをぶちまけました。『まだ年齢も若いし大丈夫、漢方飲んで整えて』と言ってもらい、気持ちがラクに」。その甲斐あってまた妊娠。今度は、妊娠5週目から「妊娠しました」と滝澤先生にメールで報告して相談したそう。

 「最初は、妊娠したらもう飲まなくていいと思っていたけど、妊娠中も漢方はいいんですって。出血があったときもメールで先生に相談できて心強かったです」。

 「流産には、はっきりした原因とまではいかなくても、血流の少なさが影響している場合も。日頃から貧血の人など、妊娠がわかった時点で相談してもらって漢方を飲むのも1つの方法かな。出産後の母乳の出や貧血、マタニティブルーなどの精神的な不調にも効果がありますよ」と滝澤先生。


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